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我慢の時期、もうすぐ終わり 

快晴。
暖かくて過ごしやすい日中、お出掛け日和。
先程スーパーに行ってきたら、そんな穏やかな午後だった。
ほんの15分程度の外出。

相変わらず引きこもり大好き。
朝からベッドの上で過ごしている。
寝てる訳ではなく、クッションと枕にもたれてソファーがわり。

ノートに考えをまとめたのと、読書、タブレットで検索、ゲーム、そしてこの文章を起こしている。

とうとう来月、ネットの更新月!
さらばワイモバイル。今まで不便をありがとう。

既にauひかりに申し込みを済ませ、今月末から動画が閲覧可能になる。

映画を観たい。YouTubeを観たい。
導入に備えて2.1chのスピーカーを購入した。
ますます引きこもり生活が充実するぞ。


キャッシュバックキャンペーンが他社の中途解約料金まで補ってくれるなんて。
知らずに解約月まで頑張っちゃったよ。
そのお陰でワクワク感が高まったのと、以前は当たり前に感じていたものに対して感謝や慈しみを感じられるようになった。

ネット環境のみならず、この2年はいろんな面で最低ラインを経験して、我慢の年回りだった。
来年からは、最低を経験したもの全てが元に戻る、またはより良くなる。そんな気がしている。当たり前だった事柄へ感謝の念が湧くなんて、仏の道みたいね。何かと苦しかったけど「お陰さん」の心が高まって良い経験だった。・・・早くも1年総括の境地。


朝からノートにまとめていたことは、まだ途中。
引き寄せの法則を読んで、それに書いてあったワークを少々。

私はもしかしたら、念が強い。
「こうしたい」と強く思っていると、その状況やチャンスが転がってくる。それが私の中では普通だったけど、一般的にはそうじゃないのね。

友達や恩人も私と同様。
似たような人が集まるという類友法則か。

そんな訳で思考をコントロールしたいなと。
幼少から染み付いているネガティブ思考からなかなか脱出できない。
ついつい悪い想像をしてしまう。
そうじゃなくて「何を望んでいるのか」を明確にしよう。これが本日やってる課題。

「ワクワクが引き寄せる」・・・経験上、確かにそう。
艱難辛苦が続く中、日常のちょっとした波風の中、その前向きさを維持するのが難しい。

思考のコントロール、これが私の課題。




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2016/11/13 Sun. 14:17  edit

Category: 日常

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Guardians of the Galaxy 

「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」が大好きで、DVDを何度も観ている。
ストーリー、キャラクター、サントラ、お気に入り要素たっぷりで、飽きない。

お気に入りのシーンは
・ドラッグス、なぜか大笑い
・ダンスバトル?
・ロケットが爆弾は何かにしまっておけば問題ないと思ってるところ


主人公が大切にしているカセットテープ、タイトル「Awesome Mix Vol.1」には、70年代〜80年代のヒット曲が収められていて、そのままサントラとして聴くことができる。

曲は、 Ain't No Mountain High Enough(Marvin Gaye)、I Want You Back(Jackson 5)など。

2の公開が待ち遠しい。映画館へ足を運ぶつもり。


黒柳徹子がインスタグラムを始めたと知り、導入。
他にフォローしているのがクリス・プラット。
今のところこの二人のみ。

次回作関連のアップ画像がクールだった。



2016/11/05 Sat. 13:09  edit

Category: ゲーム&映画

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Ubuntuデビュー 

Ubuntu 16.04 でDVDを観るには。

sudo apt install libdvd-pkg
(了解→はい)

sudo dpkg-reconfigure libdvd-pkg
(はい)

参照: Ubuntu 16.04 その61 - 市販のDVDの再生に必要なlibdvdcss2をインストールするには

※16.04では sudo /usr/share/doc/libdvdread4/install-css.sh を入力しても「コマンドが見つかりません」となってしまう様子。

デスクトップのHDDが壊れて早半年。
タブレット生活に慣れ、不便さは特に感じていなかったけど、DVDを再生したくて自力で直した。
HDDの交換は簡単だった。価格は1TBで6千円ほど。

安く済ませたかったのでwindowsの再購入はせず、Ubuntuにトライすることにした。

全くのド素人。
日経Linux 7月号を入手し、Ubuntuの最新版をゲットした。
しかし、DVDが再生できない!
過去バージョンの回避策を試しても、どうにもならず。

導入2日目でやっとDVDを再生できた。
数々のブログに助けられたので、同じようなユーザーのためにメモ書きを残しておくことにしました。




2016/07/09 Sat. 11:01  edit

Category: 日常

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霊能不動産屋さん 

今住むこの部屋に引っ越す前の話。
部屋探しをしていた頃の話。

当時、福島区に住もうと思っていた。
訪れた不動産屋さんは、北新地駅周辺にいくつもある不動産屋さんのうちの1軒。

できれば福島区"福島"に住みたかった。
理由は、梅田まで徒歩圏内であること。
それと環状線、東西線、阪神線が利用できる。住むなら2線以上利用可能なところに住みたかったから。

不動産の営業さんに予算やら求めるもの、気にしないことなんかをざっと話して、早速そのまま数軒見学に行くことに。

車中にて。
営業のお兄さんと和やかに会話。その流れで言いづらかった条件を打ち明けてみた。

「これは嫌だなぁーという点があって・・・幽霊が出ないとこがいいんですけど・・・」
「あぁ、それなら大丈夫ですよ。僕、霊感強いんで。」

幽霊は見たことない。けど、気にする。以前地元でルームシェアを考えていたとき、いろいろあったから。


お兄さんの奥さんがさらに強い人で、お兄さんが事務所で間取り図を見ているときに「その物件だけは絶対行かないで」と電話をかけてきたことがあったそうだ。まるで間取り図を見ているかのように説明された上で。

土地に記憶された因縁の話やら、住むのは避けた方がいい具体的な地名を教えてもらった。大阪環状線沿線の2ヶ所を挙げつつ。

お兄さんには、相手が心の中で思っていることも察知する能力があるように感じた。霊視の一種なんだろうなー。
営業成績が上位なわけだ。


その日は物件決まらず。
福島区全域に広げて探すことになった。

何度か電話ごしに提案を受け、再度物件巡りの日がやってきた。

頑張って探してくれているのが伝わっていた。だから、決めきれずにいるのが申し訳なく感じていた。
本当は「ここだ!」という運命の部屋に出会うまで粘りたいけど、随分先になるかもしれない。

スカイビルから近い大淀中のマンションを案内されて、「ここに決めます」と伝えた。
淀川の花火も見えるみたいだし、壁紙も選べるみたいだし、もういいよここで。
大淀中は福島区に近い北区。北区でもいいね。

「では、お店に戻って契約の話を」と車へ。

「壁紙何色にしようかな~?白系が無難ですかね?」
「・・そうですね。」
契約の方向で話をしていたら、お兄さんが突然。

「あの部屋の契約は無しにしませんか?もっと良い部屋がある気がするんです。僕を信じてください。」

う、私もそんな気がする。それにこのお兄さんが言うことって当たる気がする。


その後もお兄さんから提案が続いたけど、テンションが上がる物件には巡りあえずにいた。
そんな中たまたま訪れた北区某所。
「空き部屋あります」の看板があちこちのマンションに掲げられていた。

適当に歩きながら看板の電話番号にかけていった。
家賃を尋ねると、高い!

そういう土地柄なのか・・・と思いつつも3件目の電話。
お、ここなら予算に近い。今すぐ部屋を見てみたい!

「あいにく営業は全員出払って・・・今一人戻ってきました。すぐに向かわせます」

10分程で営業さん到着。
案内され、ドアを開けた瞬間「ここに住みたい!」と思った。

自分の直感を信じたい。
でも、一応相談しよう。占いの心得のあるあの人に・・・。

即電話で相談。
間取りや部屋の向き、マンションの周辺にあるものを伝えた。
「そこに住むといい。運勢が開ける」

一緒に部屋を見てくれることになって、その後で契約することにした。

入った瞬間の感じも良かったという感想をもらい、お坊さんの霊視を預かってきたのよーと続いた。
(過去記事 拭き掃除とお坊さんの霊視


そんな経緯で北区民。

霊脳お兄さんは1~2年の間に必ずうちの近所の営業所に異動してくるはずと思って、気にしつつお店の前を通っていた。
予感的中。
今でもお兄さんを見かける。
そろそろ異動かな?




2016/06/05 Sun. 15:10  edit

Category: スピリチュアル

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百貨店、怖い 

田舎育ちで、百貨店に苦手意識がある。

18才までにデパートに行った回数は片手で数えられるくらい。
小学校の頃に行った記憶しかない。

高校卒業後は、地元大学への進学を選択。
進学と同時に一人暮らしを始め、百貨店の所在する都会に近くなった。
とはいえ公共交通機関を駆使して4,50分かかるため、遊ぶ範囲外だった。
(その上、独りインドア派の出不精)

それでも好奇心からデパートへ行ったことがある。

高校時代に憧れていたスーパーモデル。
彼女たちがショーで身に付けていたハイブランドが、デパートには存在した。
そういった服はアパートの家賃より高いことを知っていた。

なので中には入らず、表のスーパーモデルの看板だけ眺めた。
それで満足。学生の私には分不相応。

百貨店内にあるハイブランド以外の服を手にとってみたら、半袖カットソー1枚で1万円。
!!
当時の私が購入する服はワンアイテムにつき3千円台までだったので、恐怖感すら覚える程の衝撃だった。
僅かなバイト代と奨学金で細々と暮らし、服なんてぽんぽん買えない貧乏学生にとっては、1回の支出として有り得ない額だった。この1着で1ヶ月の生活が揺らいでしまう。恐ろしい。
これがきっかけで百貨店への苦手意識が増大した。

そしてある日のこと。
大学の図書館でレシートを拾った。
百貨店で数点の服を購入したもので、合計7万円程。
大驚愕。
同じ学生なのに、そんな高い服をまとめ買いできる身分の人もいるなんて。
地味な私には眩しすぎた。


そんな私の“デビュー”は大学卒業後。
メイク道具を買い、相変わらず安物だったけど服のバリエーションも増えた。
初めてのオシャレが楽しくて仕方なかった。

そしたら容姿を褒められるようになった。
大人しい地味眼鏡のまま生きてきたから、まさに180度世界が変わった感じ。


百貨店の集中する梅田まで徒歩圏内ながら、滅多に利用しないままできていた。
未だに地味時代の自分を引きずっているから、百貨店に対する苦手意識が消えないまま。

少しずつ慣らそうと、時々会社帰りにデパ地下を通るようにしてきた。
地上階以上はなかなか行けないままだったけど、勇気を出してこの連休中に上がってみた。

苦手意識を克服すれば、未だに残る“自信のない地味子”が薄れそうな気がする。
大袈裟に言うと人生に良いことが起きそうなくらい、私にとっては大きいこと。




2016/05/08 Sun. 14:39  edit

Category: 自分のこと

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